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豆知識・雑学探偵局

東京湾花火大会2017の打ち上げ場所地図と穴場スポット(2016年以降は当面休止)

東京湾花火大会は、2016年以降当面の間休止となっています。

理由としては、メイン会場が2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックの選手村となっていて、整備工事が始まっているからです。

夏と言えば花火大会が全国で華やかに行なわれ、毎年楽しみにされている方も多いことと思います。

東京湾花火大会と言えば、東京三大花火大会の1つに数えられ、東京の都市に大輪の花が咲く姿は圧巻されること間違いなしです。

今回は、隅田川花火大会・神宮外苑花火大会と並ぶ東京の大人気花火大会である東京湾花火大会の打ち上げ場所・穴場スポットなどを紹介していきたいと思います。

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東京湾花火大会の打ち上げ場所・地図

東京湾花火大会と認識されている方も多いようですが、正式名称は「東京湾大華火祭(とうきょうわんだいはなびさい)」となっています。

会場は、東京都中央区晴海にある中央区立晴海運動場をメイン会場として、その周辺で打ち上げられることになっています。

注意:2016年以降休止中(オリンピック開催準備のため)
【花火大会の詳細】
■ 開催日時:8月第2土曜日
■ 打上場所:晴海ふ頭公園・晴海埠頭沖合台船
■ 会場:晴海運動場及びその周辺
■ 打上数:約12,000発
■ 人出:720000人

【アクセス(晴海会場)】
■ 地下鉄:月島駅から徒歩25分
■ 地下鉄:豊洲駅から徒歩30分

東京湾花火大会の会場

東京湾花火大会を見るために、主会場として晴海主会場・晴海第二会場、周辺会場としてほっとプラザはるみ会場・日の出会場・豊洲第一会場・水上エリア(船)が多数用意されています。

■ 晴海主会場・晴海第二会場

晴海会場は入場券が必要となり、7月上旬からはがき・ネットで応募を開始されます。

中央区在住者・中央区在勤者が優先されるようになっていますので、他の区・地方の方は当選は難しいと思います。

■ ほっとプラザはるみ会場・日の出会場・豊洲第一会場

個人協賛会場として、お金を払ってチケットを購入することで入場できます。チケットはチケットぴあにて6月頃からアナウンスされますのでチェックしておきましょう。

穴場スポット : お台場周辺

■ 潮風公園

お台場で花火を見る場所で、大人気なのはお台場海浜公園ですが、穴場としては隣にある潮風公園が良いと思います。

こちらの潮風公園も人気ですが、敷地も広くて多少人が集まっても大丈夫です。大きな公園なので、公園の中でも場所によって良く見える場所が決まっていて、そういった場所は昼過ぎあたりから場所取りが始まります。

人気なのは、やはりよく見える東京湾沿いの歩道になります。円形太陽の広場は木々に囲まれているため打ち上げの下部分は見えませんが、横になって花火を見ることができるほどです。

屋台も出ていますし、コンビニが店外販売をしていたりもしますから、場所取りの前に買い物を済ませておくのも良いですね。

■ 夢の大橋・のぞみ橋

夢の大橋は、歩行者・自転車専用の橋であるにも関わらず日本一幅が広い歩道橋で、最大幅が60m・長さが350mあります。

とても広いスペースがありますし、自動車が入ってくることもないので、ゆっくりと花火を見ることができます。

但し、花火の打ち上げ場所から遠いこともあり、どうしても花火のサイズが小さかったり音が聞こえなかったりします。

のぞみ橋は、夢の大橋より花火の打ち上げ場所に近い側に掛かっている橋です。

こちらは自動車も通る橋になっていますので、歩道の幅は広いとは言えませんが立ち見でも良いのであれば穴場スポットになると思います。

花火も綺麗に見ることができ、音も聞き取ることが出来ます。

穴場スポット : 竹芝・芝浦・品川周辺

■ 潮路橋・浦島橋

芝浦ふ頭は花火を見るには最高の立地ですが、ここは東京都港湾局の許可が必要になり一般人は入ることが許されていません。

ですから、芝浦ふ頭駅の周辺で花火を見る場合は、海側とは反対側に進んで行くと潮路橋・浦島橋という2つの橋がありますので、その周辺まで下がれば見えると思います。

どうしても、花火の下の方は倉庫・高速道路・鉄道などで見えにくくなってしまいますが、打ち上げ場所から距離はそんなに離れていないため、迫力のある花火が見られると思います。

この2つの橋は大きくはないですから、そこまでこのポイントで花火を見ようとする人はいないと思います。

■ 品川ふ頭

品川ふ頭はお台場の対岸に位置していて、お台場夜景・レインボーブリッジ・花火を一度に楽しめるスポットです。但し、花火の下の方が見えにくいという欠点があります。

こちらは最寄り駅の天王洲アイル駅からかなり歩く(20分ほど)ことになるので、その点が苦にならない人はおすすめです。遠い分、比較的に混雑を避けることが出来るので穴場スポットとなっているようです。

注意事項としては、立ち入り禁止の区域がありますので気をつけるようにしてください。

穴場スポット : その他

■ ららぽーと豊洲

東京湾花火大会の当日は、ららぽーと豊洲の中庭が無料で開放されます。

大型ショッピングモールなのでアクセスも良いですし、飲食・トイレなどに悩む必要がありませんので子供さんがいらっしゃる方はおすすめです。

最近では、無料で開放されることが知れ渡ってきたため、混雑が予想されますので早めに来場しておいた方が良いでしょう。中庭の開放時間は8時になっていますが、時間と共に混雑してきますので時間に余裕を持って出かけるようにしてください。

注意事項として、当日は交通規制があり15時30分以降の車での来場は出来ません。また花火が始まると入退場も制限されるので注意です。

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